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こんにちは。広報・営業担当の山﨑です。
去る2月2日・3日にインドネシアのスマトラ島にある「ウェイカンバス国立公園」を訪問してきました。

当園の社長や職員、関係者が参加しました。
訪問の目的はインドネシアの野生動物や森林を保護するための寄付金を届け、記念植樹をすることです。

ウェイカンバス国立公園はスマトラ島の南東部の内陸から東海岸までの、約1,300平方キロメートルの
広大なエリアを有し、1989年に設立されたインドネシアで最も古い国立公園のひとつです。

2月2日にインドネシアの首都ジャカルタ経由で、スマトラ島最南端の都市
バンダールランプンにあるインティン・ラディンⅡ空港に夕刻到着しました。

空港からバスで2時間強かけてこの日の宿泊先「SATWA ELEPHNT ECO LODGE」に到着しました。
森の中にある4棟8部屋と食堂、管理棟からなる小さなロッジでした。
このロッジは名前が示すようにエコなロッジで、使用電力のほとんどを太陽光発電で賄っているそうです。
写真はありませんが、ロッジの食堂で出た地元のおばちゃんたちの手料理は素朴ですが、たいへん美味しかったです。

このリポートは次回に続きます。

( 営業第一 広報・営業 担当)

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