guidance 入園案内

年間フリーパスポート

年間フリーパスポートは1日何回でも、1年間何回でも入園できる超お得なチケットです

表示の価格は全て税込となります

年間フリーパスポート料金

 

  大人(高校生以上) 小人(3歳~中学生)
1年間 5,400 2,800

 

年間フリーパスポート会員様限定特典

ご本人のみ有効で、有効期限内、何回でも入園できます
入会したその日からご利用いただけます。
駐車料金(1台1回500円)と、乗用車でご入園された時のガイドラジオ料金(1台500円)が無料になります。

お申し込み方法

事前に申し込む場合

以下のお申し込みフォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。
電話でのお申し込みは承っておりません。

当日に申し込む場合

群馬サファリパーク総合案内所で必要書類をご記入ください。

お受け取り方法

ご来園当日に、群馬サファリパーク総合案内所で精算していただき、お受け取りください。
ひとり1枚のカード形式のパスポートです。受付時にご本人の顔写真を撮らせていただきます。

注意事項

年間フリーパスポートは、動物ゾーン入園のみご利用になれます。
園内周遊バスをご利用の場合は、別途乗車料金が必要です。
サファリバスはお1人様500円、エサやり体験バス・レインジャーツアーは1,300円です。

年間フリーパスポートは、団体でのご利用はできません。

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施設概要

会社名

群馬サファリ・ワールド株式会社

施設名

野生の王国®・群馬サファリパーク

所在地

〒370-2321 群馬県富岡市岡本1番地

電話

0274−64−2111

FAX

0274−64−0541

備考

群馬県教育委員会指定 博物館相当施設
公益社団法人 日本動物園水族館協会会員

面積

36万㎡

飼育頭数・点数

約100種・1,000頭羽

施設

動物ゾーン

アフリカゾーン、日本ゾーン、ウォーキングサファリゾーン、アジアゾーン、アメリカゾーン、トラゾーン、ライオンゾーン、バードパーク、リトルファーム

レストラン、売店、遊園地、ハンバーガー・クレープショップ、ラーメンハウス、アイスクリームショップ、イベントホール、無料休憩所

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動物取扱業の登録

名称

群馬サファリ・ワールド株式会社

所在地

群馬県富岡市岡本1番地

動物取扱業の種別

販売 保管 貸出 展示

登録番号

販売: 群動愛 第0517-094号
保管: 群動愛 第0517-095号
貸出: 群動愛 第0517-096号
展示: 群動愛 第0517-097号

登録年月日(全種)

平成29年5月31日

有効期限末日(全種)

平成34年5月30日

動物取扱責任者

大槻 宗

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群馬サファリパークの歴史

1979年

5月1日
東日本で初めての本格的サファリパークとしてオープン。国内5番目のオープン。

1981年

5月26日
(社) 日本動物園水族館協会に加盟
12月6日
群馬県教育委員会より博物館相当施設に指定。

1982年

2 月
第1 回 富岡市主催 群馬サファリ・マラソン 開催
3 月
第1 回 動物の絵コンクール 開催
4 月
日本動物園水族館協会より繁殖賞受賞(ベゾアールゴート、ベニハシガモ)
6月20日
動物慰霊碑 完成。

1983年

4月
日本動物園水族館協会より繁殖賞受賞(アダックス)

1984年

4月
日本動物園水族館協会より繁殖賞受賞(サーバルキャット)

1986年

5月5日
日本で初めてのアフリカゾウ(オス) 誕生
赤ちゃんゾウの名前を一般募集し、5月5日端午の節句に生まれたということで「タンゴ」と命名されました。
12月
鐘の鳴る丘クリスマス招待会実施

1987年

4月
日本動物園水族館協会より繁殖賞受賞(アフリカゾウ)

1989年

3月18日
新装オープン ウォーキングサファリゾーンを新設

1991年

??月
ウエスタンパークを新設

1992年

4 月
日本動物園水族館協会より繁殖賞受賞(オジロジカ)

1993年

12月15日
アフリカ水牛25頭、南アフリカへ。
口蹄疫により絶滅の危機に瀕するアフリカ水牛を救うため、サファリ生まれの水牛25頭を南アフリカへ無償で提供しました。

1996年

12月
サーカス公演。
地元富岡市としては、23年ぶりとなるサーカスの公演を行い、福祉施設の子どもたちを招待しました。

1999年

7月
夏休み限定で「ナイトサファリツアー」を開始

2000年

8月6日
「タマン サファリ インドネシア」と姉妹園提携を結びました。
これを記念してインドネシア共和国の芸術、文化、料理などの紹介や手工芸品販売など、第1回「インドネシアフェスティバル」を開催。

2001年

4月
日本とインドネシア共和国の平和と友好を目的にインドネシア大使館の協力で4 月28日~10月14日まで第2回「インドネシアフェスティバル」を開催。
昨年に引き続きインドネシアの手工芸品、料理の紹介や芸術文化の交流、インドネシアの希少動物の紹介、「タマン サファリ インドネシア」からやって来た動物たちと記念撮影ができる「ふれあい写真コーナー」を実施。希少な動物たちと記念撮影は日本でも初めてで大好評でした。
また、期間中インドネシアの希少動物と森林保護のため、ご来園の方にチャリティー募金を呼びかけました。

2002年

1月
2001 年に集まりました募金を、インドネシア「インディゲノス ネイチャー コンサベーションソサェティー」(西ジャワ、バンドン) へ、ジャワ・ホークイーグルへの保護活動に寄付をしました。
3月
3 月21日~11 月24日まで「第3回インドネシアフェスティバル」を実施。
「タマン サファリ インドネシア」からはジャワヒョウ、スマトラタイガー、ホワイトタイガー、オランウータン、極楽鳥(2羽)がやって来ました。

2003年

1月
2002年に集まりました募金をインドネシア「タマンナショナル ウェイ カンバス」(スマトラ島)の象トレーニングセンターへ寄付をしました。
3月
3月21日~11月24日まで第4回「インドネシアフェスティバル」を実施。
「タマン サファリ インドネシア」からはジャワヒョウ、スマトラタイガー、ホワイトタイガー、オランウータンがやって来ました。

2004年

1月
2003年に集まりました募金をインドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」(ジャワ島)と「タマンナショナル ウェイ カンバス」(スマトラ島) の両ナショナルパークへ寄付をしました。
募金の地である「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」に関係者約20名で植樹に行きました。
3月
3月20日~11月23日まで第5回「インドネシアフェスティバル」を実施。
「タマンサファリインドネシア」からオランウータンがやって来ました。

2005年

1月
2004年に集まりました募金をインドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」(ジヤワ島)と「センボシャ オランウータン訓練センター(カリマンタン島) に寄付をしました。
募金の地である「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」に関係者約13名で植樹に行きました。
3月
動物ゾーン内ウォーキングサファリにトラやヒョウなど野生ネコ科動物を間近に観察できる新施設「Wild CATS World」がオープンしました。
3月
3月19日~11月20日まで第6回「インドネシアフェスティバル」を実施。
「タマン サファリ インドネシア」からはジャワヒョウ、スマトラタイガーがやって来ました。

2006年

1月
2005 年に集まりました募金をインドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」(ジヤワ島)と「グヌン・パンサー自然保護林業事務所(ジャワ島) に寄付をしました。 募金の地である「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」に関係者18 名で植樹に行きました。
3月
3 月25 日~11 月19 日まで第7 回「インドネシアフェスティバル」を実施。 「タマン サファリ インドネシア」からはジャワヒョウ、オランウータンがやって来ました。

 

2007年

1月
2006年に集まりました募金をインドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」(ジヤワ島)と「バリ西部国立公園」(バリ島)に寄付をしました。
募金の地である「バリ西部国立公園」に関係者20 名で植樹に行きました。
7月
園内にあるウォーキングサファリゾーンにオオカミ繁殖センター「オオカミの森」がオープン しました。
7月
バードパーク内で「フライングショー」開始。トレーナーの腕から飛び立つハリスホーク、ワシミミズク、ノスリ、ベニコンゴウインコたちの楽しいショーがご覧いただけるようになりました。

 

2008年

1月
インドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」(ジャワ島) に森林保護募金をし、6回目となる植林に行きました。
3月
ポニーの乗馬や、トカラヤギ、ミニブタのエサやり体験、世界最小の馬ミニチュアホースなどがいる「リトルファーム」がオープン。

2009年

1月
インドネシア「マングローブ情報センター」(バリ島)にマングローブ保護のための募金をし植林に行きました。
2月
南アフリカリンポポ州のHoed soruit 研究繁殖センターからオス3頭、メス2頭のチーターがやってきました。
3月
多摩動物園よりアフリカゾウの「アイ」が「タンゴ」のお嫁さんとしてやってきました。
4月
インドネシア「ジャワ ギボンセンター」(ジャワ島)に募金をし、植林に行きました。
4月
シンリンオオカミに3頭の赤ちゃんが生まれました。
9月
滝の流れるアメリカバイソンゾーンがオープン。
12月
インドネシア「プニダ島」(バリ島に隣接する小島)のカンムリシロムク保護施設と島の植林のための募金をし、植林に行きました。

2010年

1月
インドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」、「ジャワ ギボンセンター」(ともにジャワ島)に10回目となる植林に行きました。
1月
姫路セントラルパークから2頭のローンアンテロープがやってきました。
3月
ウォーキングサファリゾーン内のチーター展示施設を広く見やすく改装しました。
4月
2009年に続きシンリンオオカミに7頭の赤ちゃんが生まれました。
6月
日本で初めて誕生したアフリカゾウ「タンゴ」が13日死亡しました。
10月
ホワイトタイガーの赤ちゃんが2頭うまれました。当園では開園以来3例目となります。
10月
南アフリカから2頭のシロサイがやってきました。

2011年

1月
インドネシア「タマンナショナル グヌン グデ パンランゴ国立公園」と「グヌン ハリムン サラク国立公園」(ともにジャワ島)に募金をし、11回目となる植林に行きました。
4月
東日本大震災により高崎市に福島県内から避難されているご家族56名を招待しました。
4月
東日本大震災により草津町に福島県南相馬市に避難されているご家族44名を招待しました。

 

2012年

2月
インドネシア「マスギットカルンビ保全区域」(ジャワ島・バンドン)に森林保護のための募金をし、12回目となる植林に行きました。
7月
当園では初めてとなるチーター3頭が生まれました。

 

2013年

2月
インドネシア「ウェイカンバス国立公園」(スマトラ島・ランプン)に、スマトラゾウの保護と植林のための募金をし、13回目となる植林に行きました。

 

アクセス方法

日本語English中文한국어

お車でお越しの場合

東京・埼玉・新潟方面よりお越しのお客様

関越自動車道・藤岡JCT 上信越自動車道・富岡IC

長野方面よりお越しのお客様

上信越自動車道・長野IC 富岡IC(105km)

栃木・茨城方面よりお越しのお客様

北関東自動車道・高崎JCT(東京方面) 関越自動車道・藤岡JCT 上信越自動車道・富岡IC

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電車でお越しの場合

よくある質問

入園についてエサやり体験バス・サファリバスについて動物について施設についてその他

入園について

どんな車でも入園できますか?

オープンカー、トラック、キャンバストップ等では、サファリゾーンへ入れません。園内周遊バス、レインジャーツアーをご利用ください。
(園内周遊バス等をご利用の場合は、入園料金の他に乗車料金が必要です。)

その他の車に関する注意事項は入園時の注意をご覧ください。

車で入園する際、車1台いくらですか?

乗車人数で頂いております。(大人1 名2,700円・小人1 名1,400円+ガイドラジオ代1台500円)
詳しくは料金のご案内をご覧ください。

クレジットカードでの支払いはできますか?

入園ゲート、売店マルシェ、レストランサバンナでVISAカード、Masterカード、JCBカードがご利用いただけます。

車を傷つけられたら保証してくれますか?

車を傷つけられる事はほとんどありませんが、動物は動きがあるので絶対に大丈夫とはいえません。
動物による車の被害は、当園は一切の責任を負いません。ご心配なお客さまは、園内周遊バス等にお乗り換
えください。

ペットを連れての入園はできますか?

ペットは、サファリゾーン・バードパーク・リトルファーム・遊園地へはご入園できません。ペット預かり所をご利用ください。
無料預かり所有料預かり所(1回500円)があります。

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エサやり体験バス・サファリバスについて

エサやりバスの発車時間が知りたい。バスの事前予約はできますか?

運行時間はエサやり体験バスのページをご覧ください。
またメール、電話等での事前予約は、行っておりません。

バスにベビーカーは載せられますか?

申し訳ございませんが、載せられません。
なお、ウォーキングサファリゾーンでは売店にて、無料で貸出しております。

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動物について

雨でも動物が見られますか?

雨でも、通常と変わらず動物を展示しております。
ただし、雨量によりキリンはパドック(柵) 展示になる事があります。

冬でも動物が出ていますか?

冬でも通常と変わらず動物を出しております。

動物が動く姿は見られますか?

動物たちは開園直後、閉園前に比較的よく動きます。
活発な様子をご覧になりたい場合は、この時間帯にご来園ください。

動物と触れあうことができますか?

3箇所で触れあうことができます。触れあえる主な動物は以下になります。

ウォーキングサファリゾーン
ウサギ、ヤギ、ラマ、ヒツジ、シカ(エサをあげることができます)
リトルファーム
ポニーの乗馬
イベントホール
リクガメやモツモットと記念撮影後ふれあう事ができます

 

珍しい動物がいますか?

世界で250頭、国内で25頭しか飼育されていない、ホワイトタイガーを飼育しております。
日本では当園のみで飼育、展示しているスマトラゾウをご覧いただけます。

動物にエサをやれますか?

エサやり体験バスにお乗り換えいだければ、バスの中から動物にエサをあげることができます。
また、ウォーキングサファリゾーンでは、ウサギ、シカ、ラマ等にエサをあげることができます。

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施設について

障害者用トイレはありますか?

総合案内所横(男女2カ所づつ)、売店マルシェ(男女1カ所づつ)、ウォーキングサファリゾーン駐車場(男女兼用1カ所)にあります。
詳しい場所は園内マップのページをご覧ください。

車イスの貸し出しはありますか?

4台ご用意しております。総合案内所、レストラン サバンナにて、お申し出ください。(無料)
また、ウォーキングサファリゾーンにも2台ご用意しております。(無料)

おむつ換え場所、お湯はありますか?

以下の場所にご用意しています。詳しい場所は園内マップのページをご覧ください。

おむつ換え場所
総合案内所男女トイレ、売店内男女子トイレ、無料休憩所、ラーメンハウス、イベントホール
お湯
総合案内所、レストラン サバンナ、クレープ・ハンバーガーショップにてお申し出ください。また、無料休憩所内授乳室にあります。
授乳室
遊園地内無料休憩所・売店マルシェ内

ベビーカーの貸し出しはありますか?

総合案内所に6台、売店に5台、ウォーキングサファリゾーン売店に5台ご用意しております。利用料金は100円です。

お弁当を食べられる場所はありますか?

屋根付きの無料休憩所等にて、食べることができます。また、遊園地内にイス・テーブルがあります。

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その他

冬は雪は積もっていますか?

サファリのある富岡市は、ほとんど雪は降りません。

入園時の注意

お客様に安全にサファリパークを楽しんでいただくために、以下の項目は必ずお守りください。

オープンカー、トラック、キャンバストップ等のお車では、サファリゾーンへご入園できません。
園内周遊バス等をご利用ください。

ペットはサファリゾーン・バードパーク・リトルファーム・遊園地へはご入園できません。
ペット預かり所をご利用ください。

自転車・スキー板など車外に取り付けた荷物がある方は、預かり所をご利用ください。

ドアを完全にロックしてください。

絶対に車外に出ないでください。

アンテナはさげてください。

車の窓、サンルーフは絶対開けないでください。

緊急時は、クラクションを鳴らして係員をお呼びください。

小さいお子様はかならずシートベルトを着用してください。

刃物、爆発物など危険物は持ち込まないでください。

危険防止のため、係員の指示に従ってください。

動物による車の被害は、当園は一切の責任を負いません。予めご了承ください。

エサやり体験バス事前予約フォーム(年間フリーパスポート会員様限定)

お名前(代表者) 必須 姓  名 
お住まい 必須
ご連絡先電話番号
 必須
- -  
ご利用日 必須  
例)2003-03-10
バス発車時間
(便名) 必須
ご利用人数 必須
大人(高校生以上)
小人(3歳~中学生)
お手持ちのフリーパスポートの
有効期限 必須
 
例)2003-03-10
メールアドレス 必須  

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