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ウォーキングサファリゾーンに隣接する林の中に、絶滅が危惧されるオオカミの繁殖と展示を目的とした「オオカミの森・オオカミ繁殖センター」があります。
敷地面積が約2,400㎡の林の中に獣舎と放飼場があり、放飼場に隣接した観察デッキからシンリンオオカミを観察することができます。
オオカミたちを繁殖させ、将来名実ともに日本で最大規模の施設を目指します。

自然に近い状態で暮らすオオカミ

繁殖センターで生まれた子どもたち

繁殖の時期には親子で遊ぶの姿も

観察デッキ

観察デッキからはオオカミの姿を
間近で見ることができます

少しずつ頭数が増えています

センター入口

中の様子

広大な放飼場

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